進学学習指導 誠衛塾

百人一首083 … 皇太后宮大夫俊成

「こうたいぐうのたいふ しゅんぜい」と読む。定家の父親 世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る 山の奥にも 鹿ぞ鳴くなる [現代和訳]世の中というものは逃れる道がない。山奥に逃れてきたが、こんな静かな山奥でも、辛いのか、鹿が鳴 […]

コロナ騒動で「良かったもの」が1つ

1人か2人が罹患しただけで 最近、オミクロン株に変異して感染力がアップしたために、毎日1人、2人と発症する中学生が、近所の学校でようやっと出てきている。それでもほとんどが重症化しないで、単にのどが痛いとか、鼻水が出るぐら […]